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オーナー&バイヤーのブログ

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【完全版】ナンタケット島のオシャレで美味しいグルメとお土産♪

【完全版】ナンタケット島のオシャレで美味しいグルメとお土産♪

島の周りを美しい海が囲むナンタケット島には、海の幸やオシャレなレストランが沢山立ち並びます♪
避暑地としても世界から注目され、リゾート地として人気があるこの島ではいったどんな美味しいグルメに巡り合えるのでしょうか?

また、お土産人気ナンバーワンも併せてご紹介していきたいと思います!

口コミナンバーワンの「Fog Island Cafe」

ランチは最高でした ! クラムチャウダーとジンジャードレッシング、スパイシーなな姿を見ることで、素晴らしい取り外さポーク。 楽しいスタッフが楽しい雰囲気です!
(引用元URL:https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g29527-d492712-r341523304-Fog_Island_Cafe-Nantucket_Massachusetts.html#REVIEWS)

海の近くにあるカフェで、観光客も沢山訪れます。
メニューも豊富で、出来立てのデリサンドイッチやグリルサンドイッチなどボリューム満点なメニューもあります。

他にも、スープにサラダなども数種類用意されているので、カフェメニューではありますがお腹がしっかりと満たされること間違いなしです♪
朝食やランチに利用する方が多いので、訪れる時は早めに訪問するのがポイントです!

木の下で食事が楽しめる「Something Natural」

大きな木の下で食事をするのに素晴らしい場所ですし、非常に美味しいサンドイッチ。素晴らしいパンととても効率的なサービスを提供している。 素敵な街の中心部から会場までは歩いてすぐ。
(引用元URL:https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g29527-d447660-r307176735-Something_Natural-Nantucket_Massachusetts.html#REVIEWS)

超自然派のサンドイッチショップです。
超自然派というのは、食材ではなくお店の周辺環境にあります。

山の中にポツンと現れるお店は、周辺に木でつくられたテーブルと椅子が用意され、皆さんそこで美味しい出来立てのパンを頂きます。
木々の癒しと、自然の風を感じることができるので、春夏がシーズンのナンタケット島に訪れた際には是非行ってみたいお店です♪

地元の人で賑わう「Dune」

周年記念ディナーに行きました。スペースは小さいですが、サービスは驚異的である。 気が利いていて、横柄な感じではありません。食事も素晴らしい。予約をでした価値は絶対にオフシーズンだったとしてもお勧め、でも混み合いました。また、こぢんまりとしたバーエリアが備わっている。 また、地元の人にも人気がある。
(引用元URL:https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g29527-d447657-r332447643-Dune-Nantucket_Massachusetts.html#REVIEWS)

小さめのお店で提供される料理は、味・見た目の良いメニューばかりです。
がっつりとしたアメリカ料理とは違ったオシャレなパスタやオードブルなどが提供されています。

シーフードメニューが豊富なので、ナンタケット島の海の幸を堪能したい方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

ナンタケット島の名物アイス「The Juice Bar Homemade Ice Cream」

グルメ情報の最後は、番外編です。
お腹を満たしてくれるがっつりメニューも良いですが、特に女性はスイーツも楽しみたいですよね!
ここのアイスは写真のように、ワッフルコーンを一つ一つ手作りしています!

ワッフルコーンを自家製で作っている所はとっても珍しいですよね♪
アイスの種類も沢山あるので、地元の方だけではなく観光客もとっても多いですよ。
ナンタケット島をサイクリングして疲れた時は、The Juice Bar Homemade Ice Creamのアイスクリームで疲れを癒してみてはいかがでしょうか?

最後はお土産に大人気のナンタケット島の名産品をご紹介します!

ナンタケット島の名産品といえば、ナンタケットバスケットです。このバスケットは他にも●ナンタケット・ライトシップ・バスケット●ナンタケット・フレンドシップ・バスケットなど色々な呼び名と由来があります。
昔、ナンタケット島の漁師達は捕鯨でフィリピンや南の島に行きました。鯨から採れる油を入れる樽を作る技術を彼らは持っていました。それにより自然に生まれたのが、このナンタケットバスケットだったそうです。
(引用元URL:http://www.link-usa.jp/report/archives/2007/09/16_100008.html)

さて、最初は船着き場周囲をフラフラと散策致しましたが、あるわあるわナンタケットバスケット。
見るからに高級そうな物からお土産用の大量生産品まで盛りだくさん。
バスケット一個が数千ドル単位で売られておりました。
安価なバスケットを多数取り扱っておりました。所謂お土産物屋さんでございます。
カゴ市場ですかい?という程店内に所狭しと置かれているバスケット達。天井からも無造作に吊り下げられておりましたね。
数あるバスケットの中で、taroが、おっ?と気になったのは箱ティッシュカバー。
箱がすっぽり入る長方形のバスケットで、上部には取り出し用の穴が開いた木製のフタがのっておりました。
なかなか可愛いぞぉ。
(引用元URL:http://bostontaro.blog48.fc2.com/blog-entry-292.html)

ナンタケット島といえばやはりこれを忘れてはいけないのではないでしょうか?
ひとつひとつオリジナルデザインで手編みされたナンタケットバスケットはとても丈夫な事でも有名です。

しっかりとしているので、長く愛用することができます。
少し高価ではありますが、お土産としても喜ばれる事間違いなしです。
ナンタケット島へ訪れた時は、専門ショップに足を運んで実際に手に取ってみて下さいね♪